青野ひとしの実績

京都市議会議員2期の実績!
中京区のため、京都のため、皆さまの声を市政に届けました!

いいね!その実績。
防災の青野!市民の命を守る!

青野が京都市議選に初挑戦した2011年春、東日本大震災が発生。
被災地の惨状に防災の大切さを実感した青野は、震災を原点に命を守る政治を信条とし、1期4年防災に全力で取り組んできました。
ここでは防災をリードする青野の実績を紹介します。

1.豪雨対策として「Xレイン雨量情報」の導入を議会で主張し、実現!
→詳細な雨量情報がいち早くわかり、避難誘導など防災活動が前進。

平成25年、嵐山ほか各地を襲ったゲリラ豪雨。市まちづくり委員長の青野は国交省の最新レーダーが配信する「Xレイン雨量情報」の導入を訴え、翌年導入が実現。
局所的に降る雨をリアルタイムに観測でき、防災活動や河川の安全管理が飛躍的に前進しました。

2.陥没事故対策として、路面下の空洞調査を議会で訴え、予算化。
→陥没被害に悩む地域に調査が及び、区民から感謝の声。

河川の氾濫は、沿岸道路の陥没につながります。また災害発生時に地震・水害等で緊急道路が陥没すれば、救援活動に支障をきたします。
青野は議会で、路面下の空洞調査を主張し、翌26年度の予算化を実現。ある市民から、「原因もわからず我が家が傾いている!」との声に対し、その地域にも調査が進み、感謝の声が寄せられています。

3.嵐山や福知山を襲った豪雨。公明党のネットワーク力で国を動かす。
→青野はじめ公明市議団の声で、国交省対策チームが緊急始動。

平成26年、市内や福知山を襲った豪雨被害。府知事、京都市長は対策を求め国交省へ。
青野はじめ公明市議団からも被害の報告を受けていた太田大臣(当時)のリーダーシップで、直ちに対策チームが結成され、福知山へ。府知事・市長も驚く素早い対応でした。

 

やるね!この実績。
小さな声をカタチに! -子育て支援-

誰もが暮らしやすい「やさしさあふれるまち」を目指す青野は、自らの子育て経験を活かし、子育て支援にも積極的に取り組んできました。

1.政令市初!京都市子育てアプリ
「京都はぐくみアプリ」の配信を実現

平成24年5月の京都市会代表質問で、お母さんが子育てに関する情報をスマートフォン等で気軽にわかりやすく入手できる「専用アプリ」を導入してはどうかと京都市に提案。
導入に向けての検討が進み、このほど政令市で初の子育てアプリ「京都はぐくみアプリ」の配信が実現しました。

2.小児救急電話相談(#8000)を翌日8時までに延長!

小さなお子さんをお持ちの保護者が、休日・夜間の急な子供の病気にどう対応したらよいか、小児科医・看護師へ電話による相談ができる制度が小児救急電話相談(#8000)です。
2年ほど前まで、京都では23時までしか受け付けられていませんでした。「夜間の子供の急病に相談できるところもなく…」とのある保護者の声を聞き早速対応を開始。半年後「翌朝8時」までの窓口相談が可能になりました。

 

あるね!この実績。
皆さんの声を”カタチ”にしました!

青野ひとしのホットエピソード
青野ひとしは、市民の声に全力で応えてきました。 近隣からの異臭と騒音に悩まされる市民から、相談を受けたときの事。なんで、現地を訪問しても異臭・騒音はありません。 しかし、粘り強く訪問を重ね、ついにその事態を確認。さらに市が調査で騒音と異臭を認定。近隣への注意で環境も改善し、市民の悩みが解決。 3年越しの市民相談が身を結びました。